SOUL FLAG

ブランドPodcast

あなたのブランドを、声で積む

問いから始めて、旗を立てる。

51の問いから、あなたのSoul Blueprintを描き、関係から立ち上がるコンセプト(COE)を導く。ブランドPodcastは、その道の終点に立てる旗、Soul FLAGです。

旗の芯にあるのはコンセプトです。設計編で定まったコンセプト(COE)は、Podcastだけでなく、SNSの言葉にも、LPにも、名刺の一行にも通っていきます。

あなたは書かなくていい。発信しなくていい。聴き手が問いを持ってきます。

なぜ、Podcastなのか

何をするか

設計編(コンセプト設計)から、番組の開局、収録までを一緒に。

進み方

  1. はじまりの対話
  2. 設計編
  3. 開局の準備
  4. 収録
設計編
聴き手と一緒に、答えをSBPとCOEにまとめる
開局の準備
番組名、アートワーク、予告編、配信設定、聴き手を連れてくる道筋づくり
収録
海野が聴き手として収録に入り、初期編集まで担う

開局パッケージ

5話・80万円(税別)

設計編30万円
開局の準備15万円
本編 1話7万円×535万円
合計80万円

追加:1話7万円(税別)

期間ではなく、本数で約束する。

値段はすべて税別です。

a QUIETLY podcast

番組には「a QUIETLY podcast」の印が入ります。QUIETLYは、株式会社インターテクストのポッドキャスト・レーベルです。印の入った番組は、レーベルの番組一覧に並び、ほかの番組からも紹介されます。

印を入れず、独立した番組として出すこともできます(2割増)。

印を入れない場合

開局パッケージ(5話)96万円(税別)
追加1話8.4万円(税別)

番組の事例

LENS|定石の、その先へ。

TOAST|世界に、ひとつ乾杯を。

よくある質問

話すのが苦手でも、大丈夫ですか?

大丈夫です。むしろ、語ることが苦手な人の中にこそ、まだ言葉になっていない大切なものが眠っています。収録では、聴き手が問いを渡します。あなたは、その問いに向き合ってくれればいい。言葉にするのは、聴き手が一緒に手伝います。

機材を用意する必要はありますか?

対面での収録では、マイクはこちらで持参します。距離が離れている場合は、オンラインで収録することもできます。その場合は、イヤホンマイクと静かな部屋があれば十分です。音の整えは、編集でこちらが行います。

一回の収録で、どれくらい時間がかかりますか?

一回の収録は、90分ほどを見ておいてください。その中で一話分をじっくりお話しいただきます。編集はこちらで行います。

いつ頃から、手応えが出ますか?

Podcastは、広告のように一度で効くものではありません。一話ずつ積み上がり、地層になっていくものです。開局の5話で番組の輪郭ができ、そこから回を重ねるほど、聴き手との関係が育っていきます。

どこで配信されますか?

Apple Podcasts、Spotifyなど、主な配信先で聴けるようにします。